2016夏の新ドラマ超豪華キャストたちが差し入れリレー中島裕翔から桐谷美玲へ

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フジテレビから夏の新ドラマがスタートしました!豪華キャストから新ドラマメンバーへの差し入れリレーは、「HOPE~期待ゼロの新入社員~」の中島裕翔さんから「好きな人がいること」の桐谷美玲さんへ渡されます。

夏の新ドラマ 豪華キャストが勢ぞろい

フジテレビ夏の新ドラマは、豪華キャストが揃っています。どんなドラマが展開されるのか、ちょっとだけ紹介します!

●「好きな人がいること」7月11日(月)21:00~(桐谷美玲・山崎賢人)
●「ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子」7月12日(火)21:00~(波留・要潤・渡部篤郎)
●「営業部長 吉良奈津子」7月21日(木)22:00~(松嶋菜々子・松田龍平・DAIGO)
●「朝が来る」6月4日(土)23:40~(安田成美・川島海荷・田中直樹)
●「HOPE~期待ゼロの新入社員~」7月17日(日)21:00~(中島裕翔・遠藤憲一)

気になる差し入れリレーの順番は

「ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子」➡「営業部長 吉良奈津子」➡「朝が来る」➡「HOPE~期待ゼロの新入社員~」➡「好きな人がいること」➡「ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子」に決まりました。

3番目差し入れは、「朝が来る」から「HOPE~期待ゼロの新人~」に出演しているキャストへ渡されました。4番目は、「HOPE~期待ゼロの新入社員~」から「好きな人がいること」に出演しているキャストへの差し入れを選びます。

PINSA DE ROMA(ピンサデローマ)

「HOPE~期待ゼロの新入社員~」に出演している中島裕翔さんと遠藤憲一さんは、原宿で待ち合わせして差し入れを選びます。ふたりは、それぞれ差し入れたいものが違うようですよ!

中島裕翔さんは、「期待ゼロの新入社員」とタイトルにあるような“若者に人気の最新グルメ”がいいと言います。遠藤憲一さんは、年齢とともにスタミナが減ってしまい“スタミナがつくグルメ”がいいと言います。

最初にいったのは、去年10月にオープンした『PINSA DE ROMA(ピンサデローマ)』です。世界中で大人気のグルメ“ピンサ”が日本初上陸しました。

ピンサとは、古代ローマ時代に作られたピザの原型とされる料理です。注文を受けてから焼くから、常に出来たてを食べることが出来ます。

ピンサの生地は、タンパク質が多い小麦粉・大豆粉・米粉とオリジナル天然酵母を使っています。ピザの生地よりも長く約5日発酵させることでサクサクで軽い仕上がりになります。

ブッファラ1,200円(税抜き)。ブッファラとは、水牛の父で作ったモッツァレラチーズのことです。バジル・トマトソースがのったお食事ピンサです。

パルマ産生ハム ホワイトマッシュルームとジェノベーゼ1,400円(税抜き)。パルマ産の生ハムをたっぷり使い、マッシュルームやバジルソース、モッツァレラチーズがのったお食事ピンサです。

林檎とハチミツ1,000円(税抜き)。リンゴ・ハチミツ・シナモン・ブラウンシュガー・アプリコットジャムがのったスイーツピンサです。

3種類のピンサは、どれも人気があります。

うなぎ割烹 大江戸

2つめの差し入れは、日本橋本町にある『うなぎ割烹大江戸』です。1800年に創業したお店は、勝海舟も愛したうなぎの名店です!

代々受け継がれている秘伝のタレは、時代とともに少しずつ味を変えて来ました。うなぎを白焼きにして、蒸してからタレをつけてふっくらと香ばしく仕上げます。

大江戸では、宮崎県産のうなぎを生きたまま空輸しています。さっきまで生きていたうなぎだから美味しんです!

二本いかだ5,184円は、うなぎ2匹分をそれぞれ切らずに“いかだ”のように並べたお重です。お店で人気ナンバー1の「うまき」1,728円は、うなぎのかば焼きを出汁まき卵で包んだ1品です。

土曜日限定メニュー!二本いかだ 5,184円

ピンサデローマのピンサと大江戸のうなぎに決定!

「好きな人がいること」に出演しているキャストへの差し入れは、『ピンサデローマ』のピンサと『うなぎ割烹 大江戸』のうなぎに決定しました。

主演の桐谷美玲さんと山崎賢人さんは、“どれも本当に美味しい”と大絶賛でした。一番を選ぶとしたら“うなぎ”と二人そろって指さしていました。スタミナ不足になりがちな夏は、やっぱり“うなぎ”です!

7月17日(日)スタート HOPE~期待ゼロの新入社員~

「HOPE~期待ゼロの新入社員~」は、7月17日(日)21:00~放送します。初回は30分拡大してのスタートになりました。
囲碁のプロ棋士になる夢をあきらめた主人公が、訳があって総合商社で働くことになります。社会人経験も学歴もない青年がひたむきに仕事に向き合うヒューマンドラマです。

中島裕翔さんは、22年間ものあいだプロの棋士になることだけを考えて生きてきた“一之瀬歩”の役です。囲碁で培われた洞察力と記憶力を武器に組織の一員になろうと奮闘します。

遠藤憲一さんは、一之瀬の勤める総合商社の上司である“織田勇仁”の役です。初めは一之瀬に対して疑似的であったが、彼の仕事ぶりと真っ直ぐな人柄を認め最大の味方となっていきます。

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