ヒルナンデス|大ヨコヤマ物産展 定番お土産が進化した 白い恋人たち、くず餅、生八つ橋

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北海道の「ロイズチョコレート」が進化したバージョンが「ポテトチップチョコレート」です。明治時代に宮島で誕生した「もみじ饅頭」の進化したバージョンが「揚げもみじ」です。

9月15日(木)ヒルナンデスの“大ヨコヤマ物産展”は、人気コーナーです。定番のお土産が進化した!お菓子の紹介です!

白いバウム TSUMUGI 1,296円

北海道のド定番お土産!あの白い恋人が、バウムクーヘンに進化しました。白い恋人と言えば、サクサクのクッキーにホワイトチョコレートを挟んだ大人気商品です。

『白いバウム TSUMUGI』は、白い恋人と同じ雪国の北海道をイメージした真っ白なバウムクーヘンです。

生地をつくる時にバターの代わりに、白い恋人のホワイトチョコを練り込んでいます。白いバウム1コに白い恋人のホワイトチョコレート約7枚分使われています。

くず餅プリン 399円

江戸時代創業の「船橋屋」の“くず餅”がプリンに進化しました。船橋屋の“くず餅”は、厳選された小麦でんぷんを約450日乳酸発酵させて蒸して作っています。

もちもちとした弾力としなやかな歯触りで200年以上食べ続けられています。

『くず餅プリン』は、卵に約450日発酵させた小麦でんぷんを入れています。船橋屋の黒蜜ときなこをかけて食べます。食べ始めはプリンで後味が“くず餅”になる不思議な味わいです。

広尾にある「船橋屋こよみ」で食べることが出来ます。船橋屋が200周年を記念して立ち上げたお店です。“若い人に和菓子の味を知ってもらいたい”と開発されました。

ひとつひとつが手作業のため1日1000コ限定です!

京町家ケーキ 1,166円

京都土産の定番「生八つ橋」がケーキに進化しました。昭和21年に創業した「京都銘菓 おたべ」は、三角形のあん入り生八つ橋を作りました。

『京町家ケーキ』は、京都の町家をイメージした抹茶のケーキです。抹茶の生八つ橋で、黒豆あん入り抹茶チョコレートと抹茶ケーキを挟んだケーキです。

生八つ橋が両側に付いているのは、口に入れたときに最初に感じてほしいからです。ケーキも生八つ橋も、1836年創業のお茶の老舗「森半」の抹茶を使っています。

まとめ

関ジャニの横山くんが選んだのは、北海道の白い恋人の進化系スイーツ『白いバウム TSUMUGI』でした。

とても攻め込んだスイーツに度肝を抜かれた気分です。お手頃な価格で買えるから人気になりそうですよ♪

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